注文住宅をご検討中の方は、取引先メーカーと連携を組み、お客様のご希望を第一優先に、自慢のマイホーム造りのお手伝いをさせて頂きます。気になる方は「お問い合わせ」よりご連絡頂きましたら、後程こちらより連絡させて頂きます。
天井と壁の仕上げで漆喰塗りをする家になります。
漆喰下地のプラスターボードも隙間なく張り、天井ボードは漆喰がしっかり付着しやすいようにラスボードという表面がデコボコしたプラスターボードを使用しています。
木の存在感を出すために梁や火打ち梁、吹き抜け手すりや窓枠等を木仕上げで見せた家です。
地下部屋のべた基礎の立ち上げの断熱材となります。
基礎外部の立ち上げは、外部との冷気がとても伝わりやすく冬はとても冷えやすくなります。そういった場所もスタイロの断熱材でしっかり囲って、部屋の熱が逃げていかないようにしています。このフロア材の下にも根太を流しており、その間にも隅々まで断熱材を入れているので安心です。
無垢の材量や集成板を使用した仕上がり写真になります。
木で仕上げると部屋中の湿気や空気を吸ってくれるので換気にもなり、木の良い香りがします。
ウッドデッキを設置中の写真になります。塗装前と塗装後で色がだいぶ変わります。この塗料には防腐剤の効果もあるので、1年に1度ほど上から塗りなおすなどのメンテナンスで、天然木の良い状態を長く保つ事が出来ます。